日本 温室効果ガス排出量 二酸化炭素(CO2)
ESG / jp-ghg-co2
日本 温室効果ガス排出量 二酸化炭素(CO2)は、国立環境研究所 温室効果ガスインベントリオフィス (GIO) / 監修 環境省が年次で公表する Mt-CO2e の系列です。1991-03-31〜2025-03-31をカバー。総排出量の約 93%(FY2024)。定義上 jp-ghg-co2-total と同値(由来シートが異なる)。ESGドメイン。一次出典付き・無料。
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サマリー統計
日本 温室効果ガス排出量 二酸化炭素(CO2)(単位: Mt-CO2e)は年次で記録される系列。収載期間は 1991-03-31 〜 2025-03-31(データ点数 35)。最新値は 2025-03-31 時点で 971.48。収載期間中の最大は 2014-03-31 の 1,312.37、最小は 2025-03-31 の 971.48。1年前(2024-03-31: 988.19)と比べ −1.7%。
- 収載期間
- 1991-03-31 〜 2025-03-31
- データ点数
- 35
- 最新値
- 971.48(2025-03-31)
- 1年前
- 988.19(2024-03-31) / −1.7%
- 期間最大
- 1,312.37(2014-03-31)
- 期間最小
- 971.48(2025-03-31)
D-011 メタデータ (19 項目)
ID
jp-ghg-co2名称
日本 温室効果ガス排出量 二酸化炭素(CO2)
ドメイン
ESG
頻度
年次
単位
Mt-CO2e
発行元
国立研究開発法人 国立環境研究所 地球システム領域 地球環境研究センター 温室効果ガスインベントリオフィス (GIO)
集計方式
raw
タイムゾーン
Asia/Tokyo
欠損ポリシー
null
ライセンス
gio-terms 規約 ↗
ライセンス注記
出典: 国立環境研究所 温室効果ガスインベントリオフィス (GIO)「日本の温室効果ガス排出量データ」(環境省監修)。本データの原頒布元は http://www.nies.go.jp/gio/archive/index.html であり、GIO「温室効果ガス排出量データの利用規約」のもとで提供されています。また GIO データは GIO によって随時更新されます。本系列は GIO データをもとに作成した派生物であり、GIO は本派生物の内容について何ら保証を与えるものではありません。
観測 cutoff
2025-03-31
経過
496 日前
SLA
🟢 健全freshness_sla_days = 800
バックフィル開始
1991-03-31
updated_at
2026-08-09T08:37:57+09:00
備考
総排出量の約 93%(FY2024)。定義上 jp-ghg-co2-total と同値(由来シートが異なる)。
📋 引用形式コピー
License: CC BY 4.0 / accessed_at は自動補完@misc{eic-data-jp-ghg-co2,
title = {日本 温室効果ガス排出量 二酸化炭素(CO2) (jp-ghg-co2)},
author = {EIC Data (一般社団法人エネルギー情報センター)},
year = {2026},
url = {https://data.eic-jp.org/catalog/jp-ghg-co2},
note = {Accessed: 2026-08-09; License: gio-terms; Primary source: 国立環境研究所 温室効果ガスインベントリオフィス (GIO) / 監修 環境省},
publisher = {EIC Data}
}学術引用 + 媒体取材の出典として使用可。一次出典 (国立環境研究所 温室効果ガスインベントリオフィス (GIO) / 監修 環境省) も併記推奨。
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